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ソフトウェア開発 (XG シリーズ)
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機材の準備
トレース:
•
MA-X3xx シリーズの操作
•
DI/DO の利用(Use of DI/DO)
•
v2.9.3α3
xg_series_devel:prepare_equipments:start
この文書は読取専用です。文書のソースを閲覧することは可能ですが、変更はできません。もし変更したい場合は管理者に連絡してください。
====== 機材の準備 ====== [[https://www.centurysys.co.jp/products/industrial/xgb50.html|XG-50]] の開発には、別途 * 電源 (3V入力) * JTAG(SWD)アダプタ ([[https://jp.rs-online.com/web/p/processor-microcontroller-development-kits/7141701/|STMicroelectronics ST-LINK/V2]]) * JTAGピンピッチ変換ケーブル ([[https://strawberry-linux.com/catalog/items?code=15079|Olimex ARM-JTAG-20-10]]) * 内部コンソール接続用ケーブル ([[https://www.digikey.jp/product-detail/ja/ftdi-future-technology-devices-international-ltd/TTL-232R-RPI/768-1204-ND/4382044|TTL-232R-RPI]] ((外部の D-SUB9 をコンソールに使用すれば、とりあえずは無くても使うことは可能です)) ) が必要となります。\\ {{:xg_series_devel:prepare_equipments:st-link_v2.jpg?430|ST-Link/V2}} {{:xg_series_devel:prepare_equipments:olimex_arm-jtag-20-10.jpg?600|ARM-JTAG-20-10}} もしお持ちでない場合、上記をセットにした **『FutureNet XG-50スタートパッケージ』** を用意しています。 ===== パッケージ内容 ===== * XG-B50 メインボード * ACアダプタセット(変換ケーブル、ACアダプタ) * デバッグプログラマ(ST-LINK/V2) * デバッカ変換ケーブル(Olimex ARM-JTAG-20-10) * 内部コンソールケーブル(TTL-232R-RPI) * 安全にお使いいただくために (文書) * はじめにお読みください (文書) * 保証書 \\
xg_series_devel/prepare_equipments/start.txt
· 最終更新: 2020/06/30 10:52 by
admin
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